読んだ本について書いてこー。ときめたのだがいろんな人のブログに張ってある
amazonのアフィリエイト。あれ、「いいなぁ」と思ってて
手を出せてなかったので。やってみました。
1、登録して
2、うぃジェット作成して
3、そのコードをコピペ
って簡単だったんだねー。
-------------
さて、
「プラグマティック」
って言葉をものすごく植えつけてもらった良書です。この本。
だれもが良書といってるであろう良書です。
いつかったか覚えてませんがチョコチョコとぱらぱらと
読み返すたびに身を引き締められ再度「気づき」をもらえる本です。
ほんと、このほんに出会えてよかったと。
この本、後輩が紹介してくれた気がします。たしか・・・。
あ、SP3インストール終わってた。
あ、嫁さんのPriusもリカバリ終わってた。
今日はもうネヨ。
転職用の日記だったのですが趣味でExtJsを使用して遊んでます。 いろいろと作業期間があく為、そのための備忘録ブログです。記事内容等で問題等があっても責任は取りません。とうとう趣味プログラマになりました。
2009年8月30日日曜日
デスクトップPCヲ仮想化シテ自宅サーバニシテミヨウカト
夏に入り、
デスクトップPCをまったく使わなくなってしまった(おそろしくあついので)。
ので
かなりもちぐされになってしまうので
自宅サーバを立てようかと思い。でも結局あついからPC寿命の減りはやそ。。。
で、ついでにいまの環境ぐちゃぐちゃなのでリカバってまっさらにシテ。。、
サーバは
いろいろと試してはリカバリをやってみたく。
OSもXPPro、Homeひとつづつあまってることだし
先日会社の上司にVirtualPCについてあれこれきいたので
早速。
インストールまでは完了。SP3あて中。
嫁さん用に5年前のノートPC引っ張ってきてのリカバリも並行して。
ひまなのでブログ更新を。
最近本をよみあさっていたのでづらづらと書くことにしようと決ーめた。
ちなみにプログラムは一向に進まず。
進捗バーの1ピクセルずれるとこや、月またぎだと2ピクセルだし。
とかその辺を調整中。で、手をつけず。
デスクトップPCをまったく使わなくなってしまった(おそろしくあついので)。
ので
かなりもちぐされになってしまうので
自宅サーバを立てようかと思い。でも結局あついからPC寿命の減りはやそ。。。
で、ついでにいまの環境ぐちゃぐちゃなのでリカバってまっさらにシテ。。、
サーバは
いろいろと試してはリカバリをやってみたく。
OSもXPPro、Homeひとつづつあまってることだし
先日会社の上司にVirtualPCについてあれこれきいたので
早速。
インストールまでは完了。SP3あて中。
嫁さん用に5年前のノートPC引っ張ってきてのリカバリも並行して。
ひまなのでブログ更新を。
最近本をよみあさっていたのでづらづらと書くことにしようと決ーめた。
ちなみにプログラムは一向に進まず。
進捗バーの1ピクセルずれるとこや、月またぎだと2ピクセルだし。
とかその辺を調整中。で、手をつけず。
2009年8月26日水曜日
2009年8月17日月曜日
ExtJs-56 階層構造のつぶしこみ5ガントチャートのラインとカンレダへっだ

本当に牛歩のごとくな進捗ですが。
それっぽくなりました。全部固定値だけどどうすりゃ変化がおきて
期待する形になるのか検討がついてきました。
最近毎日30分から1時間コーディングの時間が取れるので前よりも
進みます。そろそろちゃんと作りたいです・・。
さて、ラインはExtのProgressを参考に。
とヘッダは普通にテーブルで実装し、
load完了のコールバック内で実装してみました。
やってることはいたって簡単。
まずはストアにコールバックを設定
this.store.load({
callback : this.loadedCallBack.createDelegate( this )
});
コールバック内で
getViewしてGridView取得して
そのHeaderCellを取得
var headercellElement = this.getView().getHeaderCell((this.dataConfigObject.length-1));
そのinnerHTMLを書き換えてやればヘッダはできます。
ようやく少しづついじくれるようになってきましたね。
で、もうひとつラインですが、
renderで実装。
いまはシステム共通の場所につくっちゃったけど
GanttGridplugInみたいなかたちでサイズとかのUtilityをふくめて
再編成する。
ためにここに残しておこう。
System.Common.Render.GanttLine = function(value, metadata, record, rowIndex, colIndex, store)
{
//From Toより(始点、終点)サイズの取得
//種別による色の指定
//実績からイナズマ線用のprotを取得しておく(未実装)これはhiddenのDIVでくくっておいてあとでCompositElementでぶん回しの線引き用。
//ProgressBar実体
return '<img src="" class="system-common-progress-bar-schedule" style="width: 400px;" />
//return 'aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa';
}
手帳バージョンアップ
最近がんばってるのでご褒美に手帳を。左は今までのPORTER。
右が新しいbindexのアシスト。
http://shop.jmam.co.jp/system/1190532_1409.html
「カラフルでスタイリッシュな書くことを考えて」るてキャッチにきた。ツールの仕様は全部システム手帳だからなー。
久しぶりにこーいったものをちゃんとえらんだなー。薄さ、機能性、とやはり色。
ご褒美はモチベーション維持になります。
これとあとペリカンのサファリのオレンジを買う予定。前の前の会社の後輩が使っててよさそげだったので。よーやくペンデビュー。
右が新しいbindexのアシスト。
http://shop.jmam.co.jp/system/1190532_1409.html
「カラフルでスタイリッシュな書くことを考えて」るてキャッチにきた。ツールの仕様は全部システム手帳だからなー。
久しぶりにこーいったものをちゃんとえらんだなー。薄さ、機能性、とやはり色。
ご褒美はモチベーション維持になります。
これとあとペリカンのサファリのオレンジを買う予定。前の前の会社の後輩が使っててよさそげだったので。よーやくペンデビュー。
2009年8月14日金曜日
ExtJs-55 階層構造のつぶしこみ4ガントチャートのライン

TracなりRedMineなりガントチャートがついてる。
ツリー構造はそれとなくできたのでよしとして
ガントチャートをこれまたGridPanelに乗せようと意気込みました。
せっかくだから男らしく日単位で列を追加して管理してみるかと
ColumnModelにとりあえず固定数分追加してみた
//元のデータ構造に日付を示すconfig情報をAddする。
//ためしに一年分の列を足してみるテスト(重すぎ。使い物にならない)
//for(var day = 0; day < 364; day++){
// this.dataConfigObject.push({name: '' ,mapping: '' ,dataIndex:'' ,header:'1/1' ,width:20 ,sortable:false ,hidden:false ,hideable:false });
//}
//for(var day = 0; day < 90; day++){
// this.dataConfigObject.push({name: '' ,mapping: '' ,dataIndex:'' ,header:day.toString() ,width:20 ,sortable:false ,hidden:false ,hideable:false });
//}
//やっぱりおもいわ。最小粒度にフォーカスあわせるといつもこうだ。
//line用の列をひとつ追加してヘッダは別途分割ロジックを入れてやろう。とおもう。
むちゃくちゃおもくてボツ。
collapse,expandの処理が「モッタリ」感たっぷり。1年分表示させようものなら
NGな時間をこしてからのレスポンスだし。。
で、ながーいれつを追加してそこのrendererで線を描画することにした。
(ほんとうならGridの背景色塗りつぶして終わりにしたかったのに。。。)
方針だけ決めて押しまい。
(ツリー構造のグリッド項目名)+(データ詳細/ガントのスライド切り替え)という組み合わせの
ものにしようと思った。
Elementの選択から始まった最近の流れ。
これが終わればXtemplate!!でそれが終われば技術調査はおしまいで再設計。
早くGridおわりにしたいな。。
さて、線は終点-始点幅分を画像をひぱりゃいいnだろうけど。
その列のヘッダはどうかこうかしら。
テーブルでカレンダー表示だろうな。
2009年8月13日木曜日
ExtJs-54 階層構造のつぶしこみ3親子の保持
今日はいろいろ進展があった。その1
先日の検討結果よりtoggleの実装をやめたのですが、
親子孫の関係の中で孫の世代の操作を親の世代が無視するという
現象がう生まれたんです。操作情報を保持できない問題にぶつかってうーん。
って成ってました。
エクスプローラとかExcelのグループ化って子の状態を保持してるじゃないですか。
あれをやりたいなぁと。
もちろんExt本体も参考にって思ったんですが
親子のexpand、collapse制御は階層別に隣接する制御を実装して
関数を再帰呼び出し(fireevent)してるみたい。
それと同じじゃちょっと面白みにかけるしパス情報もってるんだからもっと簡単に
なんとかならないかな?ともおもった。
この階層構造、ファイル管理機能を作成するときにもしようしたいので
できればファイルパスをそのままちょこっといじくるだけでそれとなくできないかな?
と通勤時間にうーん。ってちょいちょい考えてました。
でこうなりました。
「キーワード」でロックすることで回避しました。
わかりづらいけどまとめると、、、
各要素は親子孫のパス情報をある特定の区切りで保持しておくこと
①ある特殊なキーワードが含まれている場合は処理は行わない。
②ある特殊なキーワードは一意性のあるIDと合成される
③ある特殊なキーワードは一意性のあるIDの処理の結果子孫へは反映されない
④ある特殊なキーワードは一意性のあるIDの処理と対となり削除、追加の操作を可能とする。
すると
親ID
親ID 子ID
親ID 子ID 孫ID
親ID 子ID-2
親ID 子ID-2 孫ID-2
とあり、
子IDが圧縮した場合、_KEYを付与
親ID
親ID 子ID_KEY
(親ID 子ID_KEY 孫ID)←表現上見えていない
親ID 子ID-2
親ID 子ID-2 孫ID-2
となる
で、この状態で親が圧縮した場合
親ID_KEY
(親ID_KEY 子ID_KEY)←表現上見えていない
(親ID_KEY 子ID_KEY 孫ID)←表現上見えていない
(親ID_KEY 子ID-2)←表現上見えていない
(親ID_KEY 子ID-2 孫ID-2)←表現上見えていない
となる
親の展開処理のとき_KEYを利用して制御を行う。
まず、
①親ID_KEYを親IDに戻す
親ID
(親ID 子ID_KEY)←表現上見えていない
(親ID 子ID_KEY 孫ID)←表現上見えていない
(親ID 子ID-2)←表現上見えていない
(親ID 子ID-2 孫ID-2)←表現上見えていない
②KEYが含まれていない行を復元する
親ID
(親ID 子ID_KEY)←表現上見えていない:KEYが含まれているので復元せず
(親ID 子ID_KEY 孫ID)←表現上見えていない:KEYが含まれているので復元せず
親ID 子ID-2←復元
親ID 子ID-2 孫ID-2←復元
とやると
親子孫、子孫、。。。とある特殊なキーワードによって
縛ることが可能で前の状態の簡便な保持の実装が行える。
という仕組み。
形になってきた。
先日の検討結果よりtoggleの実装をやめたのですが、
親子孫の関係の中で孫の世代の操作を親の世代が無視するという
現象がう生まれたんです。操作情報を保持できない問題にぶつかってうーん。
って成ってました。
エクスプローラとかExcelのグループ化って子の状態を保持してるじゃないですか。
あれをやりたいなぁと。
もちろんExt本体も参考にって思ったんですが
親子のexpand、collapse制御は階層別に隣接する制御を実装して
関数を再帰呼び出し(fireevent)してるみたい。
それと同じじゃちょっと面白みにかけるしパス情報もってるんだからもっと簡単に
なんとかならないかな?ともおもった。
この階層構造、ファイル管理機能を作成するときにもしようしたいので
できればファイルパスをそのままちょこっといじくるだけでそれとなくできないかな?
と通勤時間にうーん。ってちょいちょい考えてました。
でこうなりました。
「キーワード」でロックすることで回避しました。
わかりづらいけどまとめると、、、
各要素は親子孫のパス情報をある特定の区切りで保持しておくこと
①ある特殊なキーワードが含まれている場合は処理は行わない。
②ある特殊なキーワードは一意性のあるIDと合成される
③ある特殊なキーワードは一意性のあるIDの処理の結果子孫へは反映されない
④ある特殊なキーワードは一意性のあるIDの処理と対となり削除、追加の操作を可能とする。
すると
親ID
親ID 子ID
親ID 子ID 孫ID
親ID 子ID-2
親ID 子ID-2 孫ID-2
とあり、
子IDが圧縮した場合、_KEYを付与
親ID
親ID 子ID_KEY
(親ID 子ID_KEY 孫ID)←表現上見えていない
親ID 子ID-2
親ID 子ID-2 孫ID-2
となる
で、この状態で親が圧縮した場合
親ID_KEY
(親ID_KEY 子ID_KEY)←表現上見えていない
(親ID_KEY 子ID_KEY 孫ID)←表現上見えていない
(親ID_KEY 子ID-2)←表現上見えていない
(親ID_KEY 子ID-2 孫ID-2)←表現上見えていない
となる
親の展開処理のとき_KEYを利用して制御を行う。
まず、
①親ID_KEYを親IDに戻す
親ID
(親ID 子ID_KEY)←表現上見えていない
(親ID 子ID_KEY 孫ID)←表現上見えていない
(親ID 子ID-2)←表現上見えていない
(親ID 子ID-2 孫ID-2)←表現上見えていない
②KEYが含まれていない行を復元する
親ID
(親ID 子ID_KEY)←表現上見えていない:KEYが含まれているので復元せず
(親ID 子ID_KEY 孫ID)←表現上見えていない:KEYが含まれているので復元せず
親ID 子ID-2←復元
親ID 子ID-2 孫ID-2←復元
とやると
親子孫、子孫、。。。とある特殊なキーワードによって
縛ることが可能で前の状態の簡便な保持の実装が行える。
という仕組み。
形になってきた。
登録:
投稿 (Atom)
node + ejs + Socket.io のサンプル
まずい。。 一年間、一回も更新してない!!! つまり、、 趣味の時間がほぼ皆無ということの現れです。 業務と子育てに追われた一年でしたね。。。。。 危なく年をこすところだった。あぶない。なぶあい。 話を変えて。 今月初旬に 社内でちょっとしたプレゼンをする事に...
-
bakeでBancha用のモデルとコントローラの作成 bakeで自動生成します。 まず、カレントディレクトリをappにして cd UserDir/public_html/app ./Console/cake bake を実行。 DB設定 Welcome...
-
banchaを使ってみる banchaのサイトは こちら から インストールから まずはCakeの設置。 (bancha:0.9.5はcake2.1.X(現在は2.1.5)に対応しています。 Dispacherの実装が2.2.Xだとことなるため、Banch...
-
BanchaとBanchaScaffoldを利用した簡単なCRUD実装のまとめ この記事は、 Sencha Advent Calendar 2012 の7日目の記事です。 皆さんも是非、是非、参加してください。後半、まだまだ参加枠ありますよ!!そこのあなた!! ...
