で、いよいよ
DataTierGeneratorでじぇねレートしなおうそうと。。
するとだね。
---------------------------
---------------------------
equal to 操作の "Latin1_General_CI_AI" と "Japanese_CI_AS" 間での照合順序の競合を解決できません。
---------------------------
OK
---------------------------
なんて出るんです。。
なんのこっちゃと思い、Collationの確認するも、masterDBや自分の作ったDBも"Japanese_CI_AS"よ。
うーんと。。と、なるのですが、
テーブル情報を取得するSQL文の中で
INFORMATION_SCHEMA.TABLES
と
FN_LISTEXTENDEDPROPERTYで作成した拡張情報を
LEFT JOINしてる部分において(equal to)って言ってるからそう判断しただけですが
どうやらFN_LISTEXTENDEDPROPERTYのCollationがLatin1_General_CI_AIで作成されている?
ようで、
COLLATEでキャストしました。ら、うまくいった。
ちなみに確認用に抜粋してみてやったものはこちら。
select * from INFORMATION_SCHEMA.TABLES
LEFT JOIN ::FN_LISTEXTENDEDPROPERTY('ProgrammaticAlias', 'user', 'dbo', 'table', default, default, default) AS ExtendedProperty ON INFORMATION_SCHEMA.TABLES.TABLE_NAME = ExtendedProperty.objname COLLATE Japanese_CI_AS
「COLLATE Japanese_CI_AS」
これね。
ちなみに
ジェネレートする際のSQL文についても同様。に
「COLLATE Japanese_CI_AS」を。
#追記(ぱっと見わからなかったのでまよったため)
・ソリューション構成のSQLフォルダ内にある、
・テーブル情報を取得するSQLの末尾に
「△COLLATE△Japanese_CI_AS」を追記する。
転職用の日記だったのですが趣味でExtJsを使用して遊んでます。 いろいろと作業期間があく為、そのための備忘録ブログです。記事内容等で問題等があっても責任は取りません。とうとう趣味プログラマになりました。
2009年3月8日日曜日
ExtJs-30 DataTierGenerator(EnterpriseLiblary)
で、
そういやDataTierGeneratorってバージョンアップしとらんのじゃんろうか?
と具具って見たら。。。
してました。
2.1.1.スナップショット見たら。VB.net対応してらっしゃる。
自前でやろうかと思ってたところだったから。
というか、
2006年12月って。
俺のバージョンドンだけ古いんだ?
まぁ、もともと引っ張りだしてきた自宅の引き出しがふるかったからなぁ。
で、
EnterPriseLiblary仕様になっててこれまたグレイト。
早速、2008向けのEnterPriseLiblaryをインストール。
いよいよEeePCも本格装備になってきた。
http://www.microsoft.com/downloads/thankyou.aspx?familyId=90de37e0-7b42-4044-99be-f8ecfbbc5b65&displayLang=en
そういやDataTierGeneratorってバージョンアップしとらんのじゃんろうか?
と具具って見たら。。。
してました。
2.1.1.スナップショット見たら。VB.net対応してらっしゃる。
自前でやろうかと思ってたところだったから。
というか、
2006年12月って。
俺のバージョンドンだけ古いんだ?
まぁ、もともと引っ張りだしてきた自宅の引き出しがふるかったからなぁ。
で、
EnterPriseLiblary仕様になっててこれまたグレイト。
早速、2008向けのEnterPriseLiblaryをインストール。
いよいよEeePCも本格装備になってきた。
http://www.microsoft.com/downloads/thankyou.aspx?familyId=90de37e0-7b42-4044-99be-f8ecfbbc5b65&displayLang=en
ExtJs-29 DataTierが古かった
いろいろあってDataTierGeneratorのバージョンをアップした。
のでそのいきさつを。
古いバージョンでやってたころ、下記のようなことが起きていた。
日本語テーブル名、フィールド名を使用しできるように
メンバを_で。
と、
自前のSQLAccessクラスに変更したものの、
これは以前のVSの環境で、2003時代だった。
で、生成されたものを2008環境(EeePCは2008)
ではコンパイルできず。
あれれ?
UTF-8だろうがよー。
何でだよー。
とおもい
テキストエディタでも確認。
確認?すると?おや。
BOMなしジャンよ。。
VS2008だとどうやらBOM付でないとこんぱいるしてくれないのか。。
ってことはDataTierGeneratorのStreamWriterに文字コード指定してやらねばいかん。
セコセコと作って
自前のDBアクセスクラスで。、、、
で、そんな面倒なことやってられるか。
やはりDAABでやるべきなんだ。
と。
のでそのいきさつを。
古いバージョンでやってたころ、下記のようなことが起きていた。
日本語テーブル名、フィールド名を使用しできるように
メンバを_で。
と、
自前のSQLAccessクラスに変更したものの、
これは以前のVSの環境で、2003時代だった。
で、生成されたものを2008環境(EeePCは2008)
ではコンパイルできず。
あれれ?
UTF-8だろうがよー。
何でだよー。
とおもい
テキストエディタでも確認。
確認?すると?おや。
BOMなしジャンよ。。
VS2008だとどうやらBOM付でないとこんぱいるしてくれないのか。。
ってことはDataTierGeneratorのStreamWriterに文字コード指定してやらねばいかん。
セコセコと作って
自前のDBアクセスクラスで。、、、
で、そんな面倒なことやってられるか。
やはりDAABでやるべきなんだ。
と。
2009年3月7日土曜日
ExtJs-28 DateField
formatぱらめーたに Y/m/d
で、
実データはDateTimeのToStringでもどすため、 Y/m/d G:h:s
となる。
ので反映されない。formatにY/m/d G:h:s
って書くと 2008/12/31 0:00:00となってしまうし、..
これを自力でフォーマットするのはあほくさい。
調べたら。
あった。
altFormatぱらめーた。
これにY/m/d G:h:sを指定してOK!!
よかったー。
で、
実データはDateTimeのToStringでもどすため、 Y/m/d G:h:s
となる。
ので反映されない。formatにY/m/d G:h:s
って書くと 2008/12/31 0:00:00となってしまうし、..
これを自力でフォーマットするのはあほくさい。
調べたら。
あった。
altFormatぱらめーた。
これにY/m/d G:h:sを指定してOK!!
よかったー。
2009年2月22日日曜日
気が付けば
このブログ、なんで立ち上げたんだっけ?
と思えば転職。
で、また転職。
いろいろあって立つ鳥あと濁しすぎなかんじですが
かなり厳しい状況で。
疲れたなぁ。いろいろ。
毎日毎日を追われるように過ぎ、
ExtJsも触れず、
WorkShopにも出れず。
もやもやがたまったのでPCデポで自分へのご褒美ってことで
キーボード買った。
もともとREALFORCEのキーボードほしかったんだけど
予算オーバーだし。
そのつぎってことでFILCOのマジェスタッチ。
シャコシャコ音はするものの、メカニカルなカチカチとは言わず。
うち心地も良いし。
良かったと。
でも、このPCの前に座るのも久しぶりだな。
最近はEeePCが頻繁ですし。
会社の仕事をする際に使用する程度。
その頻度も少ないし。
で、気が付けば入籍記念日。
もう七年目だ。
子供生まれて転職して家建てて子供生まれて転職して入院してまた転職して。。。
そろそろ息切れしそ。
と思えば転職。
で、また転職。
いろいろあって立つ鳥あと濁しすぎなかんじですが
かなり厳しい状況で。
疲れたなぁ。いろいろ。
毎日毎日を追われるように過ぎ、
ExtJsも触れず、
WorkShopにも出れず。
もやもやがたまったのでPCデポで自分へのご褒美ってことで
キーボード買った。
もともとREALFORCEのキーボードほしかったんだけど
予算オーバーだし。
そのつぎってことでFILCOのマジェスタッチ。
シャコシャコ音はするものの、メカニカルなカチカチとは言わず。
うち心地も良いし。
良かったと。
でも、このPCの前に座るのも久しぶりだな。
最近はEeePCが頻繁ですし。
会社の仕事をする際に使用する程度。
その頻度も少ないし。
で、気が付けば入籍記念日。
もう七年目だ。
子供生まれて転職して家建てて子供生まれて転職して入院してまた転職して。。。
そろそろ息切れしそ。
2009年1月23日金曜日
ExtJs-27 FormPanelのロード。。


久々なのでおさらいを。
過去でひっかかったのは
、
■継承時のパラメータの設定時、
xtypeでitemsを指定する際はそのxtypeのクラスの
itemsも含め
パラメータで指定するのではなく、
initComponet内でthis.items=
で指定しないとaddItemsでエラーがおきてしまう。。
■Gridは、
・storeを作成
・columnmodelを作成
・readerを作成
→コールバックを作成
store、columnmodel、readerをGridPanelに設定し
autoloadをtrue、またはreaderのloadメソッドをrender後に呼び出す。
コールバック関数内でdolayoutを呼び出す必要あり???
さて、Gridについてはおおむね落ち着き、
つぎはEditorGrid。なんで、これはおいといて、
FormPanelの基本実装の勉強を。
BasicFormより継承されたクラスは
getFormメソッドにてBasicFormを取得できる。
BasicFormは
Action.Load
Action.Submitを実装しているため
このAction.Loadを利用してフォームへデータを流し込む
■FormPanelにReaderを設定する。
ReaderのcolumnModelにデータマッピングを設定する
name: mapping: の連想配列
Panelの各コントロールにnameパラメータをつける
これがReaderで指定したcolomunModelのnameと一致してる
必要がある。
これでコントロールとデータの紐付け設定は完了
■FormPanelにurlぱらめーたでJSON返却するURLを設定しておく
■FormPanelをインスタンス化して、getForm.Load()で
データロードが開始される。
Gridでもそうだが、
JSONの形式に注意。
Action.Loadの仕様に基づいて
{
success: true/false,
data:/*ここにでーた配列*/
}
な形式でJSONを返却してやること。
で、
---できた!!---
テストデータ図中のタスク名の部分。
これはあまりつまづかなかったな。
家族が寝た後のほんの1時間。。
むちゃくちゃ久しぶりに自分のリラックスじかんが取れよ。。
あけましておめでとうございます。
2009年明けました。
もう1月も終えますが。
ExtJsの年として一年長々とやっていこう(去年はなんだったんだよ)
と意気込んだのですが、
家族がむちゃくちゃ体調不良でもうなんだか
きぶんがへこみます。
家庭と仕事と24時間を二重の生活をしてはや一週間。。
もうそろそろしんどくなってきました。
PCにも触ってないし。
仕事もおろそかだし。。
つらいです。
と、ぐちってすっきりしたところで久しぶりのExtJsを。。。
もう1月も終えますが。
ExtJsの年として一年長々とやっていこう(去年はなんだったんだよ)
と意気込んだのですが、
家族がむちゃくちゃ体調不良でもうなんだか
きぶんがへこみます。
家庭と仕事と24時間を二重の生活をしてはや一週間。。
もうそろそろしんどくなってきました。
PCにも触ってないし。
仕事もおろそかだし。。
つらいです。
と、ぐちってすっきりしたところで久しぶりのExtJsを。。。
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